スペシャルキャンペーン
商品名:
スペシャルキャンペーン

別の画像を見る





【喪服小物セット】
ぞうり、バック、ふくさ、帯枕、前板、腰ひも3本、帯揚(夏・冬)、帯締(夏・冬)


■喪服とは・・・
遺族が「喪に服している」ということを意味するもので、葬儀(告別式)の時に着用する着物(きもの)で、不祝儀の正装になります。

親族 3親等までは「正礼装 (第一礼装)」を着用します。
※3親等とは「喪主夫人」、「故人の子」、「故人の孫」、「故人の姉妹」など

【正礼装 (第一礼装)】
・五つ紋付きの黒無地のきもの(黒紋付着物)
・帯、帯揚げ、帯締め、草履、バッグは必ず黒で統一
・長襦袢、半衿、足袋は白で、扇子は黒骨に白か黒の扇面
※親族は喪に服している間、黒喪服・黒喪帯の正装を着用します。

■喪服の豆知識
黒紋付のきものを昔からお嫁入り仕度には必ず持たせました。
・生家の紋はお護り(五つ紋)
 嫁ぐ娘を代々の先祖の人たちが見守っている(背守り)という意味があります。
・邪悪なものを寄せ付けない
・厄除けになる黒紋付
・親しい人の訃報が届いてからでは間に合わないし、誰かが病気になってから揃えるのではタイミングが悪すぎます。必要のないときに揃えましょう。
・縁起を担ぐ

注文する 来店予約をする

呉友会(正直屋積立友の会)ー財務省の認可済み

呉友会とは財務省東海財務局の管理する「資金決済に関する法律(資金決済法)」のもとに運営している積立金方式の友の会のことです。以前は「前払い式証票の規則等に関する法律」といい、昭和50年に名古屋の同業数十社が集まり、通産省の許可を得て始めた「東海呉服友の会」が前身です。平成9年からは「正直屋呉友会」として、正直屋で運営しています。
正直屋ブログ951号 2020年6月8日 友の会(呉友会)参考
呉友会(正直屋友の会)の積立の一例
現在、積立方法は毎月5,000円、10,000円、20,000円のコースがあります。
一口5,000円を1年間積立していただきますと、60,000円。その金額に10%の加算金(6,000円)が加わり、1年後には66,000円の買物をしていただける積立友の会です。
年に2回、東海財務局に報告しています。
積立は銀行、郵便局の自動引き落としができます。
詳しくは
名古屋市昭和区 鶴舞本店
0120-39-0529 ☎︎052-741-0529
愛知郡東郷町 和合店
0120-52983-1(愛知県内のみ) ☎︎0561-38-5298

あんしんサポート

コロナ感染予防の為、店内には手の消毒液・空気清浄機・サーキュレーター等が取り付けてあります。
マスク着用のご協力をお願いします。
又、ご予約いただければ、密にならない配慮をいたします。
HPやDMでお気に入りの品があれば、その商品が店にあるか調べてもらいましょう。
必ず試着をして顔写りをチェックしましょう。
成人式以外にも、卒業式・結婚式・七五三の折りの着付・ヘア・メイク前撮りも店内で行っています。美容師・カメラマンの都合もあるので必ず予約しましょう。
着用後のシミヌキ・丸洗い塔のお手入れも正直屋にお任せ下さい。

お客様の声

■千種区のお客様
ある大学の卒業式、50人の女性はすべて二尺袖着物袴姿。50名の男性のうち男紋付着物袴の方は16名。ほぼ30%だったとか。
■昭和区のお客様
刈谷市から引越してきたのだが、結婚式があり、スマホ検索で調べたら、近くに正直屋があり、着付・ヘアを頼んだ。シミヌキも綺麗にやってくれた。
■日進市のお客様
名東区や長久手市には写真家やレンタルショップが多く、母の着物を着用するのに美容院の予約をするためにあちこち電話したが、満員やら休日で断られ、正直屋でやった。ついでに写真撮影もお願いした。
■みよし市のお客様
七五三の折に母親が色無地の着物を着られるとの事。たまたま予報では雨と出ていたのでシミをつけられたら早めに持参くださいと話したら、「この着物には加工がしてあるから家で洗える」と言われ、調べたら確かに撥水加工は施してある。しかし絹は洗濯機では洗えない。業者に出して下さい。
■瑞穂区のお客様
宮参りの着物を購入されたお客様は七五三の折にその着物を3才用で着られるのだが、そのままで着られると思われている方が多く、明日朝早く着る方が本日の夕方に持参される。半衿付け、肩と身丈の縫い上げ、紐付け、袖の丸み付け等は最低3〜4日間はほしい。お客様へのお願いです。
■瑞穂区のお客様
ご家族皆様お揃いで、お孫さんの男児卒業袴を選ばれた。真赤な着物スタイルにされたが、家族写真を飾らせていただける様お願いした。和気あいあいで楽しい選品になった。
■みよし市のお客様
近くに「ららぽーと」というショピングセンターができたので、そのテナントの商品をチェックしながら正直屋にも来店した。
■瑞穂区のお客様
ご家族皆様お揃いで、お孫さんの男児卒業袴を選ばれた。真赤な着物スタイルにされたが、家族写真を飾らせていただける様お願いした。和気あいあいで楽しい選品になった。
■天白区のお客様
着物屋だから着物のDMを送ってくるのが当たり前だと思っていた。昔のように展示会もなくなり、ある時から「月刊なごや」が送られるようになり、それを見てると、名古屋在中ながら、名古屋の知らないことがたくさん載っていて、今は楽しみにしている。
■中川区のお客様
着物をよく着用するので、母の着物を洗い張りし、サイズ直しをしたり、孫の着物の七五三では写真撮りもしました。
■豊田市のお客様
豊田には着物屋はたくさんあるが、たまたま正直屋からDMが届き、気に入った振袖があったから行った。
■瑞穂区のお客様
正直屋という名前は変わった名前だから知ってはいたけど、100年近くの専門店だったとは知らなかった。
■南区のお客様
昔、大磯通りに店があった時に、母がよく正直屋の招待旅行に連れて行ってもらった。
■豊明市のお客様
半衿を購入したら、長襦袢にサービスでつけてくれるというので持って行ってつけてもらった。
■中区のお客様
姉に着せていた七五三の着物を今度は妹に着せようと縫い上げをやり直してもらった。七五三の当日の着付けや写真撮りもやってもらう予定。
■南区のお客様
メーカー主催の展示会で礼服を購入した。
■千種区のお客様
テレビで宣伝している洗える羽毛肌ふとんを男女ペアで9980円(税込)を購入。西川のもので本当に満足している。
■北区のお客様
今年も郡上踊りがコロナ感染で出来ないようだ。毎年着付けをお願いして楽しんでいる。
■日進市のお客様
白目の四ツ巻の絞りの着物を紺色の無地に染め合わせで女性用に作るとか、八掛を紅色でつければ江戸の粋でカッコイイ。これを昔は『キメ色』と言ったとか…。
■昭和区のお客様
近くにあった呉服屋さんが辞めてしまい、シミ抜きを出す所がなくなってしまい、友人に聞いたら正直屋を紹介された。
■瑞穂区のお客様
正直屋縁の「縁おトク情報」から「医師がすすめる西川の健康枕」を購入したけど、本当によく寝られる。
■昭和区のお客様
正直屋縁のHPで女児の宮参りを検索したら19,800円(税別)とあったので店に行ったら、HPに載っていない品もあり、大変満足。
■東郷町のお客様
布団の打ち直しもやっていると聞いたので、やってもらったら、意外に安価だった。
■守山区のお客様
利用しなくなった敷ふとんで段卓の掛布団別誂えで作ってもらった。便利です。
■日進市のお客様
母の着物を洗い張りして仕立直しをしたり、サイズ直しやシミヌキをしてもらってます。 ■中川区のお客様
七五三の着物や夏のゆかたを買い、その記念に写真を撮ってもらいました。一家の記念にラインブログにも載せてもらってます。

●成人式・卒業式・宮参り・婚礼・七五三の購入・レンタル
●ゆかた・小紋・紬のおしゃれ着の購入
●シミヌキ・洗い張り・丸洗い・寸法直しの悉皆(しっかい)
●着付・ヘアー・メイク・写真撮影は店内で(要予約)
すべて正直屋におまかせください。
お問い合わせ
鶴舞本店 0120-39-0529 和合店 0120-52983-1

 
友だち追加数